何を得て、何が変わった?経験者にインタビュー!

 

弁護士資格を持ちながら国際機関で働いた経験を持つ人、任期付公務員として国際舞台で活躍した人、海外のNGOで働いた経験を持つ人を対象としたインタビュー・手記を掲載しています。

 

【国際機関】
毛利 峰子 (2019年7月30日) 世界知的所有権機関(WIPO)職員、経済協力開発会議(OECD)でのJPO等の経験
野口 元郎 (2019年6月17日) カンボジア特別法廷最高裁判事、ICC被害者信託基金理事長等の経験
天野 麻依子 (2018年12月16日) 国際労働機関(ILO)職員、国際協力機構(JICA)長期専門家としての経験
大村 恵実 (自由と正義 2012年5月号)
国際労働機関(ILO)本部職員としての経験 (PDFファイル;1625KB)
須田 洋平 (2009年6月18日) 米国ワシントン州最高裁ロークラーク&旧ユーゴスラビア国際刑事裁判所インターンとしての経験
林  陽子 (2009年3月3日) 国連女性差別撤廃委員会での委員としての経験
東岡 弘高 (2009年1月23日) 国連東ティモール暫定統治機構法務部での国連ボランティアとしての経験
鈴木 五十三 (2008年11月21日) 国連補償委員会での専門家パネルとしての経験
山本 晋平 国連人権高等弁務官事務所でのインターンとしての経験(自由と正義2007年8月号より)
神木  篤 国連児童基金(UNICEF)でのアドバイザーとしての経験
相澤 和美 世界銀行グループ(多数国間投資保証機関)でのインターン、短期コンサルタントとしての経験
【任期付公務員】
木田 秋津 (2011年2月11日) アメリカに留学後、外務省の任期付き公務員としての経験
【海外NGO】 
大村 恵実 アメリカ自由人権協会でのインターン
須田 洋平 (2009年6月18日) ベルギーにある2つの国際人権NGO(HRWFとECAS)でインターン