法曹という仕事(法曹三者共催企画)

 


裁判官、検察官、弁護士のいわゆる「法曹三者」が一堂に会して、大学生や高校生の皆さんを主な対象に、社会における法律家の役割や三者それぞれの仕事のやりがい、魅力を紹介します。


「社会の役に立つ仕事をしたい。」「法律を扱う仕事に興味がある。」「実際に法律家から仕事の話を聞いてみたい。」「自分が法曹に向いているか分からない。」という方、必見です。


法曹三者から直に話を聞き、質問をするチャンスもありますので、将来の進路の選択にお役立てください。



日時

2019年7月29日(月) 13時20分~16時40分(終了予定)

場所

icon_page.png 最高裁判所 (東京都千代田区隼町4番2号)

参加費・受講料

無料

定員

200名(申込順、要事前予約、参加無料)
1グループ最大5名

対象

主に大学生、高校生(中学生も申込み可能です。)

内容

最高裁判事の講話
法曹三者による基調講演(概要説明)、パネルディスカッション
小法廷での法曹三者からの個別説明、質疑応答

申込方法 

最高裁判所のHPをご確認の上、最高裁判所の申込受付メールアドレスに必要事項を記載したメールを送信してください。


icon_page.png 最高裁判所「法曹という仕事」ページ

共催

最高裁判所、法務省、日本弁護士連合会

お問い合わせ先

最高裁判所
電話 03-3264-8151(最高裁判所見学ダイヤル)
平日の9時00分から17時00分まで