大阪弁護士会主催・日本弁護士連合会共催 可視化法施行日記念シンポジウム「今、密室取調べの扉が開く!取調べ録画のないとき/あるとき、さらにその先へ」

 


大阪弁護士会主催、日本弁護士連合会共催により、可視化法施行日記念シンポジウム「今、密室取調べの扉が開く!取調べ録画のないとき/あるとき、さらにその先へ」を開催します。


icon_page.pngイベントチラシ(大阪弁護士会ホームページ)


日時

2019年6月1日(土) 13時00分~16時00分

場所

大阪弁護士会館2階ホール

(大阪市北区西天満1-12-5) icon_page.png会場地図

参加費・受講料

無料

参加対象・人数

どなたでもご参加いただけます。定員50名

ゲスト

江川紹子さん(ジャーナリスト)
大倉得史さん(京都大学大学院 人間・環境学研究科教授)

内容(予定)

プロローグ 取調べの可視化法 ないとき/あるとき


第1部 ―徹底解説!可視化法―


第2部 人質司法の打破に向けて


第3部 パネルディスカッション(取調べの可視化から、取調べへの弁護人立会いへ)

 

icon_pdf.gifチラシ兼申込書 (PDFファイル;1425KB)

申込方法

以下の大阪弁護士会のフォームからお申込みいただくか、チラシを印刷して所定事項を記入しFAXにてお申込みください。【申込期限:2019年5月29日(水)】
 icon_page.png大阪弁護士会フォーム

主催

大阪弁護士会

共催

日本弁護士連合会

お問い合わせ先

大阪弁護士会委員会部人権課 取調べの可視化大阪本部担当事務局
TEL:06-6364-1227  FAX:06-6364-7477