埼玉弁護士会および千葉県弁護士会主催・日本弁護士連合会共催 シンポジウム 「法制審で語られる『社会内処遇』を考える」

 

埼玉弁護士会および千葉県弁護士会の主催、日本弁護士連合会および関東弁護士会連合会の共催により、シンポジウム 「法制審で語られる『社会内処遇』を考える」 を開催します。


icon_page.png 埼玉弁護士会


日時

2018年4月7日(土)13時30分~17時00分(開場 13時00分)

場所

弁護士会館2階 講堂「クレオ」  arrow_blue_2.gif会場地図

(千代田区霞ヶ関1-1-3 地下鉄丸ノ内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」B1-b出口直結)

参加費

無料

参加対象・人数

どなたでもご参加いただけます

内容

第1部 基調講演
  ・日本型「社会内処遇」の本質と展開について 内田 博文 氏(九州大学名誉教授)
  ・司法と福祉の連携における課題 水藤 昌彦 氏(山口県立大学教授) 


第2部 パネルディスカッション
  【登壇者】
   副田 一朗 氏(NPO法人生活困窮・ホームレス自立支援・ガンバの会・理事長)
   飯田 智子 氏(NPO法人静岡司法福祉ネット・明日の空・代表理事)
   宮澤 進 氏(NPO法人ほっとポット・代表理事) ほか


第3部 メッセージ紹介

申込方法

事前申込不要
icon_pdf.gif チラシ (PDFファイル;612KB)

主催

埼玉弁護士会、千葉県弁護士会

共催

日本弁護士連合会、関東弁護士会連合会

お問い合わせ先

埼玉弁護士会

TEL 048-863-5255