京都弁護士会主催・日本弁護士連合会共催 市民シンポジウム「取調べの可視化と裁判員裁判~映像は真実を映し出せるか?~」

 

京都弁護士会の主催、日本弁護士連合会の共催により、市民シンポジウム「取調べの可視化と裁判員裁判~映像は真実を映し出せるか?~」を開催します。

 

日時

2016年9月18日(日)13時30分~16時30分 (13時開場)

場所

龍谷大学深草キャンパス 22号館101講義室

(京都市伏見区深草塚本町67)

参加費・受講料

入場無料

参加対象・人数

定員300名(先着順)

内容

第1部 対談「法廷が映画館に?~撮り方・見せ方・見せられ方を考える」

周防 正行氏(映画監督)
指宿 信氏(成城大学教授・刑事訴訟法)

 

第2部 講演「取調室の心理と可視化」

脇中 洋氏(大谷大学教授・心理学)

 

第3部 パネルディスカッション/指定討論

<パネリスト>
周防 正行氏(映画監督)
指宿 信氏(成城大学教授・刑事訴訟法)
脇中 洋氏(大谷大学教授・心理学)
<指定討論>
サトウ タツヤ氏(立命館大学教授・心理学)

 

icon_pdf.gif会場地図・チラシ (PDFファイル;368KB)

申込方法

事前申込不要

主催

京都弁護士会、えん罪救済センター、龍谷大学矯正・保護総合センター刑事司法未来PJ

共催

日本弁護士連合会

お問い合わせ先

京都弁護士会
TEL:075-231-2378