シンポジウム「憲法9条を変えるとはどういうことか~社会構造や国民生活はどうなるのか~」

 

憲法の基本理念、基本原理を再確認するとともに、これが崩壊した場合の社会構造の変化や現実の国民生活への影響について議論し、認識を深めることを目的に、本シンポジウムを開催します。

 

日時

2016年4月23日(土)13時00分~17時00分(開場12時30分予定)

場所

弁護士会館2階 講堂「クレオ」

(千代田区霞が関1-1-3 地下鉄丸ノ内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」B1-b出口直結)
arrow_blue_2.gif会場地図

参加費

無料

参加対象・人数

どなたでもご参加いただけます

内容(予定)

<特別講演>

  • 山内敏弘 氏 (一橋大学名誉教授)
    テーマ(予定)「改憲問題と立憲平和主義」

<リレートーク>

  • 船員関係者、航空関係者、医療関係者、商社関係者、海外生活関係者、メディア関係者を予定

<パネルディスカッション>

  • 青木 理 氏 (ジャーナリスト)
  • 池内 了 氏 (名古屋大学名誉教授)
  • 大沢真理 氏 (東京大学教授)

icon_pdf.gifチラシ (PDFファイル;252KB)

お申込方法

事前申込不要(当日会場にお越しください)

主催

日本弁護士連合会

お問い合わせ先

日本弁護士連合会 人権部人権第二課
TEL:03-3580-9507  FAX:03-3580-2896

個人情報取り扱いについての記載:

日本弁護士連合会では、本シンポジウムの内容を記録し、また、成果普及に利用するため、会場での写真・映像撮影及び録音を行っております。撮影した写真・映像及び録音した内容は、日本弁護士連合会の会員向け書籍のほか、日本弁護士連合会のホームページ、パンフレット、一般向けの書籍等にも使用させていただくことがあります。また、報道機関による取材が行われる場合、撮影された映像・画像はテレビ・新聞等の各種媒体に使用されることがあります。撮影をされたくない方は、当日、担当者にお申し出下さい。