国際的な子の奪取の民事面に関する条約( ハーグ条約)の公平・適正な運用のための制度及び予算措置についての意見書

2011年9月16日
日本弁護士連合会


本意見書について

日弁連は、「国際的な子の奪取の民事面に関する条約(ハーグ条約)の公平・適正な運用のための制度及び予算措置についての意見書」を2011年9月16日付けで取りまとめました。


意見の詳細はPDFのとおりです。

 

意見書の趣旨

日本がハーグ条約を締結する場合には、ハーグ条約の公平・適正な運用を実現するために、意見書に記載したような条件整備及びそのために必要な予算措置が講じられるべきです。



(※本文はPDFファイルをご覧ください)