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事業承継

経営者の死亡により事業の継続ができなくなる場合があります。
事業承継は事業継続の重要な課題です。

息子に社長をやらせていますが、会社の株は私が持っています。このままでよいでしょうか?

このまま放置すると、あなたが亡くなった際に株が分散して経営権の争いが起こる可能性があります。早めの事業承継対策が重要です。

3年前に息子が我が社に入社しましたが、親の目からみても商売の才能がありません。会社のことを考えると番頭をしている専務に会社を継がせたいと考えていますが可能でしょうか。

親族外での会社承継も可能ですが、無用な紛争を避けるためには時間をかけた事業承継をすることが望ましいです。

長年会社を続けてきましたが、私も年なので引退をしたいと考えています。しかし、当社は私のほかは職人ばかりで経営ができる人間がいません。やはり会社を閉めるしかないでしょうか。

職人がいて技術力がある会社であればその会社を買いたいと考える方もたくさんおられます。M&A等の方法により第三者に会社を引き継ぐことも考えられます。

参考ページ> ひまわりほっと法律相談室
第12回 踏み出しましょう!事業承継対策 (2011年9月号)

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