安保法の適用・運用の危険性と問題点の解明~PKO活動・IS空爆を素材に~

 

南スーダンやジブチにおけるPKOの現状や今後想定される駆け付け警護、ISに対する空爆などを素材として、安保法の適用・運用の危険性や問題点を議論します。

 

日時

2016年2月22日(月) 18時00分~20時30分(開場17時30分予定)

場所

弁護士会館17階1701会議室

(千代田区霞が関1-1-3 地下鉄丸ノ内線・日比谷線・千代田線 「霞ヶ関駅」B1-b出口直結)

arrow_blue_2.gif会場地図

参加費

無料

参加対象・人数

どなたでもご参加いただけます

内容(予定)

<パネルディスカッション>

  • 内藤正典 氏 (同志社大学大学院教授)
  • 松井芳郎 氏 (名古屋大学名誉教授)
  • 半田 滋 氏 (東京新聞論説兼編集委員)

icon_pdf.gifチラシ (PDFファイル;310KB)

申込方法

事前申込不要(当日会場にお越しください)

主催

日本弁護士連合会

お問い合わせ先

日本弁護士連合会 人権部人権第二課
TEL:03-3580-9507  FAX:03-3580-2896

個人情報取り扱いについての記載:
日本弁護士連合会では、本シンポジウムの内容を記録し、また、成果普及に利用するため、会場での写真・映像撮影及び録音を行っております。撮影した写真・映像及び録音した内容は、日本弁護士連合会の会員向け書籍のほか、当連合会のホームページ、パンフレット、一般向けの書籍等にも使用させていただくことがあります。また、報道機関による取材が行われる場合、撮影された映像・画像はテレビ・新聞等の各種媒体に使用されることがあります。撮影をされたくない方は、当日、担当者にお申し出下さい。