第57回人権擁護大会シンポジウム第1分科会プレシンポジウム「原発稼働の是非とエネルギー政策、決めるのは誰?そして避難計画は?」

 

原発から30キロ圏内にすむ私達住民の意思をどう反映させるのか。

現状の法的な仕組みやその問題点、あるべき姿をそれぞれの立場から考えます。


なお、本イベントは、島根県松江市での開催となりますので、御注意ください。

 

日時 2014年6月29日(日) 13時30分~17時(13時受付開始)
場所

くにびきメッセ 501大会議室

(島根県松江市学園南1丁目2番1号)

参加費

無料

内容(予定)

■基調講演

「地方自治・住民自治とエネルギー政策」 

山下竜一氏(北海道大学教授)

 

■セッション①

報告・質疑応答

島根県防災部担当者・松江市原子力安全対策課担当者

 

■セッション②

パネルディスカッション

山下竜一氏(北海道大学教授)

山陰中央新報社記者

北川泉氏(島根大学元学長、住民団体代表)

芦原康江氏(住民団体代表、松江市議会議員)

妻波俊一郎(弁護士・島根県弁護士会)

 

icon_pdf.gif チラシ(PDFファイル;929KB)

申込方法

事前申込み不要

主催 島根県弁護士会 
共催 日本弁護士連合会、中国地方弁護士会連合会 
問い合わせ先

島根県弁護士会

TEL:0852-21-3225