日弁連ムービー
日弁連が製作した映像などをご紹介します。
演劇(もがれた翼特別講演) 「扉をひらいて」(ダイジェスト版)(24分12秒)
国選付添人制度は、少年事件を起こし家庭裁判所で審判を受ける少年に、国費で弁護士付添人をつける制度です。
しかし、現行の制度でも、対象は重大事件に限定されており、少年鑑別所に収容される少年の約6%しか国選付添人制度の対象になりません。
母子家庭で育つ不登校気味の17歳の少年・野口彰が起こした傷害事件を通じて、弁護士付添人が果たしている役割と現行の国選付添人制度の問題点、そして、本制度の対象事件の拡大の必要性を考えます。
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裁判員ドラマ「裁判員になりました~ニュースの向こう側~」
(予告編)(1分30秒)
テレビ局の女子アナ、矢部ひろみ。30歳をすぎ、自分のポジションに危機感を抱いていた。そんな矢部に裁判所から封書が届く。それは裁判員候補者に選ばれたという通知だった。
突然の話に戸惑う矢部。そして迎えた裁判員選任手続の日、矢部は裁判員に選ばれた…。
矢部が抱いた疑問とは?裁判員制度の意義とは?
日本弁護士連合会が送る裁判員ドラマ第2弾にして渾身の一作。
本編DVDを実費販売中(500円〔税込〕※送料、振込手数料別)。
組織内弁護士-国や企業で活躍する弁護士最前線(30分24秒)
いま、弁護士が社会のすみずみに進出して多様な機能を発揮することが期待されています。
このビデオでは、国や企業で職員として働く弁護士の活躍ぶりをご紹介します。
ドキュメンタリー「つくられる自白 -志布志の悲劇-」予告編(1分20秒)
なぜ、やってもいない罪を「自白」したのか-
えん罪はいかにして作り出されたのか-
日本弁護士連合会、初の短編ドキュメンタリー映画です。
中小企業経営者のみなさんへ
弁護士はあなたのサポーターです(19分40秒)
このDVDでは、中小企業経営者の皆さんが抱えるさまざまな法的課題に対して、実際の事例をあげながら、弁護士がどのような場面で、どのようにお役に立てるかを、ドラマ仕立てでわかりやすく紹介しています。